しばらくこちらをお休みしていましたが、
少しずつ今までとは趣旨を変えて投稿していこうと考えています。
不定期で開催しているカメラ講座・掲載許可をいただいたお客様の写真・趣味の写真
などを発信していこうかな。
まずは、不定期開催の「カメラと写真の基礎講座」から【写真とは?】
こちらの講座はこれからカメラを始めたい、またはカメラをじっくり学んでみたい
というみなさんにオススメの講座になっています。
講座のお申し込みや質問などは、右上の「お問い合わせ」からお待ちしております
写真とは・・・?
一家に一台のカメラから、今では一人一台のスマートフォン時代へと変化し
どこでも気軽に取り出して撮影と身近になりましたが
普段何気なく撮影する中で「写真ってなに?」と考える人はあまりいないのではないでしょうか
みなさんはどんな時に写真を撮りますか?
✳︎美味しそうなスイーツやごはん
✳︎友だちと出かけた先での記念撮影
✳︎旅行先での風景や建造物
そして撮影した写真はどうするのでしょうか
✴︎自分で楽しむ
✴︎家族や友だちに見せる、送る
✴︎SNSへ投稿
✴︎カレンダーやBOOKの作成
などと楽しみ方は様々ありますね
そもそも写真とは「記録」「伝達」「自己表現」のツールのひとつではないでしょうか
そして最終的には【記録】と【表現】このふたつに分けられていきます
①【記録写真】→客観的
・誰がどう見ても変わらないありのままを撮影したもの
・カタログや図鑑に載っているような、それがなんなのかパッと見てわかる
旅行や食事など日常生活のひとコマを記録するために撮影しているため
数年後に見た時、いつどこで撮ったか?誰と一緒だったか?忘れるんです。健忘録というメモの代用や日記代わりに撮影していたのだから仕方ありません・・・
スマートフォンの写真フォルダにはそんな写真がたくさんよ!という人は【記録写真】卒業を目指しましょう〜!
②【表現写真】→主観的→作品
・光の方向や、色、カメラの位置を意識して撮影
・自分の気持ちを入れる、こだわる、心で写す
・写真にストーリーが芽生える
客観的に撮影した写真でも「誰かに」見せたい・伝えたい・プレゼントしたいという目的が生まれると、主観的な撮影ができるようになります。カメラの位置や光の角度、カメラ任せのオート撮影ではなくあれこれとカメラの機能をいじってみたくなりますね。
何度も見たくなったり、人に見せたくなる
その結果、SNSへの投稿・カレンダーやBOOK作成・成長アルバムなどに残したくなりますね。
構図や明るさがイマイチ・ピントが合っていない・背景がごちゃごちゃ
でも日記やメモ代わりなら気にせずそのままだったりしますよね?だって、自分がわかればいいのだから・・・
ここまで読んでも、いや私は「記録写真」でいいのよ!という人はいないのでは?思いますが、、、
少しずつ今までとは趣旨を変えて投稿していこうと考えています。
不定期で開催しているカメラ講座・掲載許可をいただいたお客様の写真・趣味の写真
などを発信していこうかな。
まずは、不定期開催の「カメラと写真の基礎講座」から【写真とは?】
こちらの講座はこれからカメラを始めたい、またはカメラをじっくり学んでみたい
というみなさんにオススメの講座になっています。
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写真とは・・・?
一家に一台のカメラから、今では一人一台のスマートフォン時代へと変化し
どこでも気軽に取り出して撮影と身近になりましたが
普段何気なく撮影する中で「写真ってなに?」と考える人はあまりいないのではないでしょうか
みなさんはどんな時に写真を撮りますか?
✳︎美味しそうなスイーツやごはん
✳︎友だちと出かけた先での記念撮影
✳︎旅行先での風景や建造物
そして撮影した写真はどうするのでしょうか
✴︎自分で楽しむ
✴︎家族や友だちに見せる、送る
✴︎SNSへ投稿
✴︎カレンダーやBOOKの作成
などと楽しみ方は様々ありますね
そもそも写真とは「記録」「伝達」「自己表現」のツールのひとつではないでしょうか
そして最終的には【記録】と【表現】このふたつに分けられていきます
①【記録写真】→客観的
・誰がどう見ても変わらないありのままを撮影したもの
・カタログや図鑑に載っているような、それがなんなのかパッと見てわかる
旅行や食事など日常生活のひとコマを記録するために撮影しているため
数年後に見た時、いつどこで撮ったか?誰と一緒だったか?忘れるんです。健忘録というメモの代用や日記代わりに撮影していたのだから仕方ありません・・・
スマートフォンの写真フォルダにはそんな写真がたくさんよ!という人は【記録写真】卒業を目指しましょう〜!
②【表現写真】→主観的→作品
・光の方向や、色、カメラの位置を意識して撮影
・自分の気持ちを入れる、こだわる、心で写す
・写真にストーリーが芽生える
客観的に撮影した写真でも「誰かに」見せたい・伝えたい・プレゼントしたいという目的が生まれると、主観的な撮影ができるようになります。カメラの位置や光の角度、カメラ任せのオート撮影ではなくあれこれとカメラの機能をいじってみたくなりますね。
何度も見たくなったり、人に見せたくなる
その結果、SNSへの投稿・カレンダーやBOOK作成・成長アルバムなどに残したくなりますね。
構図や明るさがイマイチ・ピントが合っていない・背景がごちゃごちゃ
でも日記やメモ代わりなら気にせずそのままだったりしますよね?だって、自分がわかればいいのだから・・・
ここまで読んでも、いや私は「記録写真」でいいのよ!という人はいないのでは?思いますが、、、
作品になる写真を撮るには?→カメラの仕組みを理解する!
決して難しくないので少しずつ、カメラの仕組みを理解していきましょう〜
次回は「構図」について、初心者でも理解しやすいようにお話ししていきますね
最後に写真を2枚載せます
ここまで読んで、これからカメラを学んでいこうと思ってくれた人は何か感じたはずです
どのように感じたか?コメントしてもらえると嬉しいです🎶公開コメント恥ずかしいよっていう人は、
公式LINE 登録後にメッセージお待ちしております!


決して難しくないので少しずつ、カメラの仕組みを理解していきましょう〜
次回は「構図」について、初心者でも理解しやすいようにお話ししていきますね
最後に写真を2枚載せます
ここまで読んで、これからカメラを学んでいこうと思ってくれた人は何か感じたはずです
どのように感じたか?コメントしてもらえると嬉しいです🎶公開コメント恥ずかしいよっていう人は、
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お恥ずかしいですが、、、
学んできたことが誰かの役には立っているようです
来年こそは母と遊びに伺いたい!
良いお年をお迎えください