日帰りで小諸へ行ってきた。 秋は一年で最も霧の発生率が高い季節、そんな霧に覆われた幻想的な秋を満喫したくて 冷たい雨が降る中を向かった先は標高2000mの高峰高原 ここへは5回目のになるのかな 小諸インターを下りるとすでに霧の中でワクワクして仕方ない! 途中、濃い霧で真横の景色すらも見えないほどでもワクワクが止まらない!! もはや変人の域に入っていますね。 やまない雨はないはずなのに今日の雨は止む気配がなく、 小降りになった瞬間に車を降りてカメラを構える。 幻想的な場面を見られたこと、思い切って来られて良かったと思った瞬間。